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3年ぶりくらいでしょうか、表参道のAnimal Museumへ遊びに行ってきました。
スタンダードプードルのキャンディちゃんは既に亡く、
オーナーは新しいわんこを迎えておりました。
とっても幸せそうなカミユくんは、人懐っこく穏やかで素敵なオジサマわんこでした。
(写真は後日アップロードします)
店内には、シュヴァルツがモデルをさせていただいたときの
巨大ポスターがドーンと展示されており、表参道の駅に展示されていたことを
懐かしく思い出します。
シュヴァルツも早10歳、夏には足の手術をし
今は関節痛に悩まされるおばあちゃんワンコとなりました。
Animal Museumのキャンディーちゃんに憧れ、素敵なコートを2000年くらいに
購入させていただいてからの縁ですが、今回もレトロ・モダンなパーカーを
いただいてきました。
週末に撮影して掲載してみます。
お楽しみに☆
スタンダードプードルのキャンディちゃんは既に亡く、
オーナーは新しいわんこを迎えておりました。
とっても幸せそうなカミユくんは、人懐っこく穏やかで素敵なオジサマわんこでした。
(写真は後日アップロードします)
店内には、シュヴァルツがモデルをさせていただいたときの
巨大ポスターがドーンと展示されており、表参道の駅に展示されていたことを
懐かしく思い出します。
シュヴァルツも早10歳、夏には足の手術をし
今は関節痛に悩まされるおばあちゃんワンコとなりました。
Animal Museumのキャンディーちゃんに憧れ、素敵なコートを2000年くらいに
購入させていただいてからの縁ですが、今回もレトロ・モダンなパーカーを
いただいてきました。
週末に撮影して掲載してみます。
お楽しみに☆

おかげさまでティールは薬と正しい食事療法の効果もあって、体重も16kgに戻り
ステロイド系の薬を今は2週間ほど飲まずに、日々吐かずに暮らせています。
弟が落ち着いたと思えば今度はシュヴァルツ。
関節炎になり、お散歩禁止になりました。階段の上り下り、立ち上がること、飛び降りること
ボール投げなどはもってのほかだそうです。
昔からモンローウォークのようにお尻をプリプリしながら歩くことがあったのですが
それは既に間接をいためているからくる動きなのだそうです。
最近は年齢のこともあって、だいぶ散歩のペースなどは落ちていたのですが
少し歩くと足をひきずるようになり、それがまったく治らないので獣医さんに見てもらったところ
関節炎と診断されました。
関節炎は、耳が痛い話ですが、「肥満」の影響が大!!!といわれ、元々獣医さんとは
「肥満」の見解について、意見があったことはありませんけども、重いと当然、関節への
負担が大きくなってしまうので、またしても減量、だそうです。
避妊手術後から、体重には気をつけて、減らせ減らせと言われ、
カロリー計算なども行い、華麗なるダイエッターとして15kg〜16kgをキープしていましたが
太りすぎているといわれ、またまたダイエット。
まじめに取り組み、今では14kg台になりました。シュヴァルツはスタンダードの中でも
大きくも小さくもない、女の子としては普通くらいの大きさなので、これくらいが理想的なのだそうです。
ベッドの上り下りも×、階段は特に下りがダメなので、2Fに上がったときは
毎度毎度抱いておりなければいけません。
お散歩は最初は×、次は5分、今は10分なら・・と少しだけ延びてきましたが
治るのにはまだまだ時間がかかるようです。犬に安静にしていろ、なんて無理な話ですね。
上はふてくされてる?シュヴァルツです。
2頭いると1匹だけ散歩に行くというのもなかなか難しいものですね。

検査の結果は重度の腸炎と胃炎だったそうです。
致命的な病気ではなくて本当によかったです。
獣医の判断と家族の努力が功を奏して、11月末以来嘔吐もおさまり
まだステロイド剤を服用しているそうですが、徐々に減らしていき
食事療法で治していくそうです。
食欲はもとより落ちてないので、徐々に量を増やしてもらって
毎日モリモリと食べて、体重もいくらか増えてきたそうです。
完治には時間がかかるそうですが、元気だそうなのでまずは一安心です。

最近の愛犬の様子を更新するのを忘れていましたが、
ティールは8月から体調を崩し、数日置きに原因不明の嘔吐が続き、現在は東大の
獣医さんを紹介していただき、鋭意療養中です。
当犬はいたって元気だそうで、看護婦のお姉さんには猫をかぶり、怖がりなので
どうなるかと思われた、診療や様々な検査も、尻尾が股に入ってしまうことなく
おとなしく我慢できたそうです。
愛犬の散歩中の排泄物の処理はみなさんどうされてますか?
ペットブーム以前は便利な物などなく、トイレットペーパーやティッシュとビニール袋、なんていうのが定番だったと思います。
日本でもペーパータオルとビニール袋が一体型になった便利なグッズがありますね。
アメリカではサンフランシスコのように、環境問題に敏感な街ではビニール袋をスーパーで配布することを禁止しているくらいです。ビニールは石油から作られるものが主流だったので、枯渇資源を使っていることも問題視されていますが、それだけでなく燃焼処理する際にはダイオキシン等の有害物質を排出することも問題でした。埋立地に埋めた場合、ビニールが劣化して完全になくなるまで1世紀かかるそうです。
犬雑誌Barkでは、リサイクル原料100%で出来た排泄物処理バッグ、「スクープバッグ」を紹介していました。サイトを見てみましたが、土にバッグごと埋めたとしても20日程度で土に還るそうです。
犬の排泄物を処理するのは飼い主の責任ですが、その過程でこういった環境に配慮した商品を選択していけるようになりたいところですね。取った後の最終処理まで考えられた一品だな、と思いました

※スクープバッグのサイトへのリンクは、画像か、色の変わっている文字からどうぞ。
ペットブーム以前は便利な物などなく、トイレットペーパーやティッシュとビニール袋、なんていうのが定番だったと思います。
日本でもペーパータオルとビニール袋が一体型になった便利なグッズがありますね。
アメリカではサンフランシスコのように、環境問題に敏感な街ではビニール袋をスーパーで配布することを禁止しているくらいです。ビニールは石油から作られるものが主流だったので、枯渇資源を使っていることも問題視されていますが、それだけでなく燃焼処理する際にはダイオキシン等の有害物質を排出することも問題でした。埋立地に埋めた場合、ビニールが劣化して完全になくなるまで1世紀かかるそうです。
犬雑誌Barkでは、リサイクル原料100%で出来た排泄物処理バッグ、「スクープバッグ」を紹介していました。サイトを見てみましたが、土にバッグごと埋めたとしても20日程度で土に還るそうです。
犬の排泄物を処理するのは飼い主の責任ですが、その過程でこういった環境に配慮した商品を選択していけるようになりたいところですね。取った後の最終処理まで考えられた一品だな、と思いました


※スクープバッグのサイトへのリンクは、画像か、色の変わっている文字からどうぞ。


